会社沿革

 1953年(昭和28年)

  5月

 本社所在地にて個人操業開始 ラジオ部品の組立・加工

 1959年(昭和34年)

  3月

 現社名の法人組織に変更 スーパートランジスタラジオの生産

 1968年(昭和43年)

  5月

 栃木工場を開設 カラーTV部品の加工・プレス加工生産開始

 1972年(昭和47年)

  4月

 カラーTV基板の加工生産開始

 1973年(昭和48年)

 11月

 氏家工場を開設 カラーTV基板の加工本格生産開始

 1976年(昭和51年)

  2月

 カラーTVシャーシ完成品の一貫生産開始

  6月

 アキシャルリード部品挿入機導入
 栃木工場事務所棟竣工

 1977年(昭和52年)

  5月

 栃木工場UL(米国UL試験所)認定取得工場となる

  6月

 氏家工場UL(米国UL試験所)認定取得工場となる

 1979年(昭和54年)

 11月

 氏家工場2期工事竣工
 カラーTV完成品の生産開始

 1980年(昭和55年)

  6月

 栃木工場2期工事竣工 VTRシャーシ完成品の生産開始

 12月

 ラジアルリード部品挿入機導入

 1981年(昭和56年)

  7月

 シャープ早川頌徳 記念賞授賞

 12月

 精密金型製造開始

 1982年(昭和57年)

  2月

 自動プレス機導入

  7月

 栃木工場BEAB(英国電機技術承認局)認定取得工場となる

 1983年(昭和58年)

  3月

 氏家工場カラーTV新工場竣工

 1984年(昭和59年)

  8月

 宇都宮工場(さくら市)開設

 1988年(昭和63年)

 10月

 技術センター開設

 1991年(平成 3年)

 10月

 宇都宮工場 第2工場開設

 1993年(平成 5年)

  3月

 国際品質規格 ISO9002認定取得

  7月

 液晶ビューカム 高密度実装から、完成品の一貫生産体制確立

 1994年(平成 6年)

  4月

 CPUチェッカー製作開始

  6月

 CCDカメラの生産ラインの新設(氏家工場)

  7月

 液晶ビューカムの完成品生産開始
 コンパック社の工場審査に合格

  8月

 FSムービー光学組立の生産開始(宇都宮工場)

 1995年(平成 7年)

  6月

 液晶パネルビジョン『ガイア』生産に伴い設備増設(宇都宮工場)

  8月

 液晶パネルビジョン(リアプロ)の生産開始
 液晶ディスプレイテレビ完成品『ウィンドウ』生産開始(氏家工場)

  9月

 『ドアホン』生産開始(氏家工場)

 11月

 『車載カメラ』生産開始(氏家工場)

 1996年(平成 8年)

  8月

 ソニー『プレイステーション』生産開始(宇都宮工場)

 1997年(平成 9年)

  1月

 ビデオプリンター生産開始(氏家工場)

  2月

 液晶ビューカム光学ユニット組立開始(氏家・宇都宮工場)

  3月

 第3者品質認証[JQA] 取得(氏家・宇都宮工場)

  7月

 『カードカメラ(ザウルス)』生産開始(氏家工場)

  8月

 宇都宮工場に生産技術棟完成

 1997年(平成 9年)

  9月

 生産技術部門が氏家工場から宇都宮工場へ移設

 1998年(平成10年)

  4月

 CSチューナー生産開始(氏家工場)

  6月

 カーMDデッキ生産開始(宇都宮工場)

 1999年(平成11年)

  2月

 インサート部門が栃木工場から宇都宮工場へ移設

  7月

 DVD in TV生産開始(氏家・宇都宮工場)

  8月

 TFT液晶モジュール生産開始(宇都宮工場)

 11月

 『サイクロン掃除機』生産開始(氏家・宇都宮工場)

 2000年(平成12年)

  1月

 インサート部門が宇都宮工場から氏家工場へ移設

  4月

 BSチューナー生産開始(宇都宮工場)

  6月

 ソニー『プレイステーション2』生産開始(宇都宮工場)

  7月

 『洗濯機』生産開始(氏家・宇都宮工場)

  8月

 デジタルカメラ生産開始(宇都宮工場)

 2001年(平成13年)

  4月

 携帯電話機基板(K430)生産開始(宇都宮工場)

  9月

 シャープAVシステム(事本)第1工場にて
 太陽光発電システム(ソーラーモジュール)生産開始 矢板事業所

 10月

 携帯電話機基板(K550)生産開始(宇都宮工場)

 2002年(平成14年)

  2月

 液晶テレビ 矢板事業所開設

  3月

 携帯電話機サービスパーツ生産開始(宇都宮工場)

 2003年(平成15年)

  3月

 携帯電話機 ボーダフォン向け完成品スタート

 12月

 ISO9001:2000認定取得(宇都宮・氏家工場、矢板事業所)

 2004年(平成16年)

  1月

 シャープAVC液晶(事本)TV工場にて
 液晶テレビ完成品一貫生産開始(亀山事業所)
 液晶パネルモジュール生産開始(亀山事業所)

  8月

 三重県津市安濃町に安濃第1工場建設
 液晶パネルモジュール修正生産開始
 生産技術開始(安濃第1工場)
 高密度実装生産開始

 11月

 安濃第1工場2期工事竣工

 2005年(平成17年)

  7月

 液晶パネルモジュール生産開始(氏家工場)

 11月

 基板専門工場としてチップ〜WS一貫生産開始(安濃第2工場)

 2006年(平成18年)

  6月

 ISO14001:2004認定(宇都宮工場)

 11月

 三重県津市曽根に社宅開設(研修生受入の為)

 12月

 安濃第2工場2期工事倉庫建設

 2007年(平成19年)

  6月

 半田付けロボット導入(宇都宮工場)

 2008年(平成20年)

  4月

 安濃第3工場開設(社宅含む研修生受入)
 主に倉庫として活用設

 2009年(平成21年)

  4月

 ISO9001:2008認定取得(安濃第1、第2、亀山事業所)

  8月

 LEDバックライト・モジュール生産開始(第3工場)

  9月

 携帯電話全て終了(宇都宮工場)

 10月

 液晶パネル検査事業開始(検査装置5台)(第3工場)

 2010年(平成22年)

  5月

 液晶パネル検査装置45台を増設

  9月

 シャープ健康・環境(事本)八尾事業所にて
 薄膜太陽光モジュール生産開始(八尾事業所)

 12月

 宇都宮工場から移設にて
 液晶プリント基板 実装・調整開始(矢板工場)
 宇都宮工場にてブラックソーラーモジュール生産スタート

 2011年(平成23年)

  1月

 矢板工場 取得
 高密度チップ実装マウンタ・WS工程 稼動
 (クリーンルーム クラス100)

 10月

 ISO14001:2004認定 (安濃全工場)

 2012年(平成24年)

  2月

 安濃工場にて新規事業PT発足(三重地区・栃木地区)

  3月

 安濃工場でアミューズメント組立・検査開始

  9月

 氏家工場でアミューズメント組立・検査開始

 2013年(平成25年)

  5月

 創業60周年

 2014年(平成26年)

  5月

 スポットディップ 導入(安濃第2工場)

  6月

 シャープ感謝状 拝受

  7月

 堺ディスプレイプロダクト株式会社 取引開始

 2015年(平成27年)

  2月

 安濃工場で半導体部品の検査・加工開始

  5月

 加賀電子株式会社 取引開始

 2016年(平成28年)

 12月

 新規事業PTにて植物工場事業を立上げ

 2017年(平成29年)

  2月

 矢板工場にて植物工場(水耕栽培)試作・研究用プラント導入

 12月

 ISO9001:2015年版 移行
 (宇都宮工場、矢板工場、矢板事業所)

 2018年(平成30年)

  2月

 ISO9001:2015年版 移行(安濃第1、第2)

  3月

 栃木にて農業法人を設立(株式会社 丸和農場)

  5月

 安濃工場にて植物工場(水耕栽培)量産用プラント導入
 ISO14001:2015年版 移行(安濃全工場)

  6月

 ISO14001:2015年版 移行(矢板工場)



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